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干鰯問屋宮与文書を読む会発足

Posted by uraken on 29.2015 ごあいさつ 0 comments 0 trackback
  干鰯問屋宮与文書を読む会が発足

       参加者募集中

9月から東浦賀干鰯問屋・宮井(宮原屋)与右衛門(宮与)の古文書を読む会を開きます。
毎月2回(第一・第三火曜日)浦賀コミュニティセンター分館(郷土資料室)にて13時30分から。
9月1日(火)が第1回の会です。
ただいま参加者募集中。詳しくは下記のチラシをお読みください。

宮与ちらし



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ごあいさつ

Posted by uraken on 30.2010 ごあいさつ 0 comments 0 trackback
浦賀は、江戸時代には海の関所としての浦賀奉行所・番所があり、ペリー艦隊来航により開国の先駆けを担った歴史のまちです。近代は浦賀ドックによって造船のまちとして栄えましたが、平成15年(2003)、造船所は105年にわたる歴史を閉じました。
いま、浦賀は、造船所跡地に残る貴重な近代産業・建築遺産を活用したまちのづくりが課題となっています。その具体的検討と実現のために、レンガドック活用イベント実行委員会と浦賀歴史研究所が生まれました。
レンガドック活用イベント実行委員会は、日本に2つしか残存しない貴重なレンガドックを活用したさまざまなイベントを開催しています。これを通じて、浦賀ドックの近代産業・建築遺産を維持・保存し、造船所の遺産を生かしたまちづくり・景観形成を実現する重要性を広く市民にアッピールしています。
浦賀歴史研究所は、江戸海運・ペリー来航・近代造船創業など日本史上画期をなす事件に遭遇した浦賀の歴史的な史資料を調査・整理・研究し、またドックの建築・機械・工具など産業遺産の基礎調査と整理および保全する活動をおこなっています。
本ホームページでは、その活動成果や情報を公開・交流し、市民参加による浦賀地域活性化の道に貢献したいと考えています。

浦 賀 歴 史 研 究 所
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